1. コロナ危機から市民の命とくらしを守る「うるま市」へ
  2. 人材こそが資源・人を育てる教育の街「うるま市」へ
  3. 高齢者・障がい者福祉を拡充し、誰もがくらしやすい「うるま市」へ
  4. 建白書の実現、平和で誇りある「うるま市」へ
  5. 玉城デニー県知事と連携し、だれ一人取り残さない「うるま市」へ
1952年

具志川市(現うるま市)宇前原に生まれる。高江洲小、高江洲中、前原高校、琉球大学を卒業後、日本大学大学院法学研究科博士後期課程(単位取得退学)

1999年

沖縄国際大学専任講師、助教授を経て2006年教授となり、2021年2月退職

2021年

うるま市長選挙出馬予定
元沖縄国際大学沖縄法政研究所所長、元副学長、元図書館長

研究分野:行政学、政治学
所属学会:日本地方政治学会、日本行政学会、日本政治学会、日本選挙学会、日本オンブズマン学会、交通権学会

市民の皆様へごあいさつ

より良い市民生活の実現は、より良い行政によって築きあげられます。
だれ一人取り残さない市政の実現を目指し、うるま市の更なる発展、市民お一人お一人の幸せをつくるため、命を賭けて頑張る決意でございます。

市民の皆さまと行政がスクラムを組んで取り組めば、素晴らしい、やさしい、誇りの持てるうるま市をつくりあげることができます。

夢・希望・光・うるま市の未来に向かって市民の皆さまと対話し、ともに歩み新しいうるま市をつくりあげていくことを決意し、私の挨拶とします。

令和3年2月吉日
照屋寛之